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沿革と会員会社の変遷

沿革と会員会社の変遷

1978年(昭和53年)「炭素繊維懇話会」として会員数 6社にて発足する。
1988年(昭和63年)「炭素繊維協会」と改称する。
社団法人 強化プラスチック協会に事務局を委託する。
1989年(平成元年)会員数 14社(正会員 9社、準会員 5社)
1992年(平成4年)会員数 13社(正会員 9社、準会員 4社)
1994年(平成6年)会員数 13社(正会員 8社、準会員 4社、賛助会員 1社)
1995年(平成7年)会員数 14社(正会員 8社、準会員 1社、賛助会員 5社)
1997年(平成9年)会員数 13社(正会員 9社、賛助会員 4社)
1999年(平成11年)会員数 12社(正会員 9社、賛助会員 3社)
2000年(平成12年)会員数 12社(正会員 8社、賛助会員 4社)
2001年(平成13年)会員数 11社(正会員 8社、賛助会員 3社)
2003年(平成15年)会員数 11社(正会員 7社、賛助会員 4社)
2004年(平成16年)会員数 9社(正会員 7社、賛助会員 2社)
2005年(平成17年)日本化学繊維協会へ事務局業務を委託する。
2007年(平成19年)会員数 10社(正会員 7社、賛助会員 3社)
2013年(平成25年)会員数  9社(正会員 7社、賛助会員 2社)
2014年(平成26年)日本化学繊維協会と統合し、「炭素繊維協会委員会」となる。
会員数  9社(正会員 7社、賛助会員 2社)
2015年(平成27年)会員数  8社(正会員 6社、賛助会員 2社)